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オリンピックは誰の事業なのか? 揺らぐ権威と大会意義

東京オリンピックの誘致は元石原知事からの事業でしたね。
石原家と言えば、アキノ家との親交に代表される様に
東南アジアの客家の影が常にチラつく存在なのです。
東南アジアと言えばフィリピンに代表される様に
カトリック+客家支配が色濃く蔓延しています。
バチカン=イエズスですからもうお判りと思います。

日本の支配者層に目を向けると
首相のバックは九○閥(メーソン)
近○閥と前○閥のバックはイエズス
これにメディア支配の日朝合同朝廷末裔が加わるのですが、
司令塔は日本には無く米国からカナダ経由で行われます。

カナダ勢のバックにはイスラエル勢やEU中枢のベルギー勢が居ます。
ライブドア買収問題やリーマンショック問題の背景でもありました。
この怪しい勢力が中共と共同で大規模な企業買収を仕掛ける策謀を巡らせています。
これには当然、客家勢も加担しているでしょう。
つい最近も家電メーカーが買収されましたね?
今現在、九○閥が中心になって利権である基幹産業を死守すべく
政府と一体となってエネルギー改革を推し進めています。

オリンピック発祥はギリシャでしたね?
ギリシャはEU加盟で破綻仕掛けました。
オリンピックと言う権威を利用する勢力は
ギリシャの王位継承権を持っていたりする訳ですが、
王政復古を躍動したいからEU側を利用したのでしょう。

これら挙げた少しの策謀事例でも本来対抗勢力である者同士での
連携的な協力関係は中々整理だてて説明するのが難しいのです。
裏から策謀を巡らし利益供与をチラつかせ混乱させる存在・・・
それらの指令系統には共通のマスターマインドが存在するのです。
これらに躍動されて動く勢力に愛国心など無いでしょう。
逆に愛国心を利用したいが為のオリンピック事業なのだと思います。
表面上は美しく語られる国際競技会でありそれは認めたいと思います。
しかし、この情報化社会にあって裏を返せば様々に問題が露呈します。

そう言えば実行委員会の会長森氏が国立競技場建設問題で矢面に・・・
ラグビーWC開催絡みで急がせたとか・・・
森氏のバックは前○閥ですが、ラグビー熱から日朝合同朝廷側もチラつきます。
そんなこんなで勝手に利権をつくり我田引水しようとすれば叩かれるのですよ・・・
マスターマインドは一緒ですから・・・

我々が支配者層の利権確保の為に国家単位で利用されているという構図は
全てが悪用されているとは言いませんが、善用の建前の裏に策謀を巡らして
悪用に導こうと画策する勢力を排除出来るかどうかが未来を占う上でも
重要な鍵なのかもしれません。

追伸:
ロシアが選手のドーピング問題で矢面に・・・
プーチンは誰と闘っているのか?
ロシアは旧ソ連時代にコミュニストの幻想に侵されズタズタになりました。
その背後であるマスターマインドと対峙している様に映ります。
危険ドラッグと同様にイタチごっこの様相が浮かびますね。
世界最高の実力者達にとって有るのと無いのでは精神的にも違うと聞きます。
それだけ需要を生む訳ですから、規制を逃れて供給する輩が居てビジネスになるのです。
もちろん違法性を認識しているのに知らん振りでお咎め無しのケースもありますが・・・


読んで頂きありがとうございます。
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日銀14億ドルを市場に供給…ドル不足対応

<日銀>14億ドルを市場に供給…ドル不足対応
毎日新聞 6月28日(火)20時29分配信

 日銀は28日、金融市場にドル資金を供給するオペレーション(公開市場操作)を実施し、応札額は14億7500万ドル(約1500億円)と、日本国債の格下げでドル調達不安が高まった2014年12月24日(15億2800万ドル)以来の高水準となった。英国の国民投票で欧州連合(EU)離脱派が勝利したため金融市場に動揺が広がっており、基軸通貨のドル不足への警戒感が強まっていることが背景にある。【安藤大介】

 日銀によるドル資金供給オペはほぼ週1回ペースで実施されており、金融機関の差し出す担保の範囲内で無制限にドルを供給している。金融機関は通常は市場で他の金融機関からドルを調達しているため、今年4月以降の同オペの応札額は最大で200万ドルにとどまっていた。

 しかし、英国のEU離脱派勝利を受け、金融市場では比較的安全な通貨とされるドルを手元に確保しようとする動きが広がり、市場でドルの不足感が出ている。ドルの市場調達コストも高まっており、ドルと円の資金を一定期間交換する「ベーシススワップ」取引の金利は28日、代表的な3カ月物で0.8%近くまで上昇。欧州債務危機に揺れた2011年11月以来の水準となった。金融機関のドル調達コストが上昇したことで「ドル確保の安定性を考えると、日銀オペの重要度が増してきている」(三菱UFJリサーチ&コンサルティングの廉了主席研究員)状況となっている。

 主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁は24日、金融市場の安定確保のため「流動性供給の手段を用いる用意がある」との声明を公表。日銀はG7声明を踏まえ、金融機関にドル供給オペも活用してドル資金を手厚く保有するよう勧めていた。

 ただ、リーマン・ショックによって深刻なドル不足に陥った2008年には、応札額は500億ドル規模に達しており、日銀は「現時点で金融機関の外貨資金繰りに問題があるわけではない」としている。


以上、ニュースの転載でしたが
信用創造取引を膨らませ過ぎ、まんまカジノ経済の総本山が英国のEU離脱問題で揺れています。
カジノのチップを景気良くばら撒いたところで信用創造上の取引が膨れるだけで実態は架空な訳です。
ドイツ銀行のデリバティブ取引残高が8000兆円ってどうなってるの!?
潰れるカジノは当然換金出来ない程のチップを供給してしまったのだから仕方ないですね・・・
ユーロ券で補填するにも担保が無ければ破綻の憂き目になりますし、特別会計で簿外を編入するにも
担保の信用性も問われて来ますので、EU側の泣寝入りでG7主導の追加介入しか救う方法は無いかも?
それだけ基軸通貨と言うのは正貨として秩序を保つ役割を担っているという証明ですね。

信用創造システムを悪用して価値の無いものを誇張して市場を活性化させてしまうと
この様に運用が立ち行かなくなり信用が落ち価値が無くなって行くのです。
基軸通貨もこう言った策謀に利用され、市場の要求に応じた通貨発行を強いられたりします。
昔からある三角貿易は常套手段ですね。
バーターとも言われますが今現在は金の争奪戦が盛んに行われています。
価値の無いものを最終的に押し付けられた側が負けですので
英国の意志表示がEU内の結束を緩めたのは事実だと思います。


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英国のEU離脱騒動について

イギリスはロンドンを拠点とするスタンダード・チャータード銀行をご存知でしょうか?

wikiより抜粋~

スタンダード銀行

スタンダード銀行は1862年、スコットランド人ジョン・パターソンらにより設立。翌年、南アフリカのポートエリザベスに店舗を開設。1890年代から1910年代にかけてアフリカ全土に支店網を広げたが、中には業務遂行が困難となり閉鎖された支店もあった。それでも1950年代半ばには、アフリカで約600拠点を数えるまでになる。さらに1965年、英領西アフリカ銀行との合併により、ナイジェリア、ガーナ、シエラレオネ、カメルーン、ガンビアへも支店網を広げた。


チャータード銀行

チャータード銀行は1853年、ビクトリア女王からのジェームズ・ウィルソンへの特許状交付に基づき設立。1858年、最初の支店をカルカッタとボンベイに開設したのに引き続き、上海にも進出。翌年には香港に支店、シンガポールに出張所を開設。1862年以降は、香港での紙幣発行銀行となる。1860年代から1900年代にかけてアジア全土へ支店網を広げる中、1880年、横浜に出張所を開設。1900年代初頭には、ニューヨークでの営業許可を得た最初の外国銀行となる。1957年、イースタン銀行を買収し、イエメン、バーレーン、レバノン、キプロス、カタール、アラブ首長国連邦へも支店網を広げた。神戸市の旧外国人居留地にあるチャータードビル(旧チャータード銀行神戸支店)は近代建築として著名である。

~抜粋終わり


スタンダード銀行はスコットランドの流れで南アフリカの鉱物資源取引を取り仕切っていました。
チャータード銀行はビクトリア女王(東インド会社)の流れでインドを拠点とした
通貨取引に係わる為替業務を取り仕切っていました。

少し調べて頂ければわかりますが、1969年に合併はしたものの派閥争いはそのまま
単純に歴史認識からすると宗教的争いでもあり、王位継承争いでもあるのです。

スコットランドはEU残留派が多数を占めていましたね?
イギリス王室側は「EUに残留する理由を3つ挙げよ」みたいな論調でしたね?

つまりはイギリスの連合王国内での派閥争いの結果である訳です。

短絡的に書きますが、
EU側は信用創造システムを拡大させて成長を促していますが、破綻仕掛けた過去があります。
王室側は信用創造システムで繁栄した経済はいずれ破たんするから
これ以上は付き合えないと決断したのでは?
要は道連れは御免だよと言う事です。

日本でも外資系メガバンクが電子仮想通貨を運営すると発表しましたが、
有名所のブロガーは挙って新通貨発行権だ!みたいな論調で煽っていますが・・・

仮想通貨はあくまで仮想であり信用取引なのであり、
電子認証によってお互いの信用の上で成り立って居るにすぎません。
現通貨体制であるドル基軸通貨による為替取引とは全くの別物なのです。
良く考えてみてください。サブプライムやリーマンショックを・・・
信用創造取引が膨らみ過ぎて信用が失われたから破綻したのでしょう?
ねずみ講と一緒で正貨である通貨が追い付かなくなればバブルは弾けると言う事です。
信用があり、取り扱い銀行が正貨であると認めなければ仮想で終わってしまうと言う事なのです。

信用創造システムの罠は同取引圏外では現通貨体制を通らなければなりませんから
通貨の準備が無ければ為替取引さえ出来ないのですよとちゃんと説明してないところです。
ですから、いちメガバンクが通貨発行権を持つ中央銀行に取って変わるなどと言う話は
現通貨体制を崩したい勢力の希望的観測からは決して抜け出せない。
眉唾もいいところで、どういった類の話なのか?ご理解頂けたのではと思います。

無論、イギリス勢はかつてのポンドの前通貨体制に想いを馳せているのは言うまでもありません。


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神武天皇 ②

個人的な妄想なのでご留意ください。


2回目は徐々にパズルを組み立てて行きたいと思います。

そもそも『記紀』の物語は先代文化の古史記録を言語を含めて

改竄して来たものであり、人物名や業績は編纂者によって都合良く纏められているだけと感じます。

しかしながら、多少なりとも被支配者で協力的だった存在へは『大和朝廷』の名にある様に

和を持って尊重もしている様にも思われます。


さて、『神武』から始まる我が国の物語ですが、

神武は幾つかの存在の業績を纏めて暗喩していると直感で感じていました。

つまりは西洋東洋問わず、神話によくある『東征物語』です。

『崇神』や『応神』等も同等の存在と言われたりしますね。

面白いところで、名前の由来を様々に考えてみると面白いものが見えて来るのです。


まず、『ヤマトタケル命』こと『小碓命(おうすのみこと)』の物語です。

<ヤマトタケル ~wikiより~>

景行天皇に優秀だが粗暴な『小碓命(おうすのみこと)』という息子がいた。

天皇はこの息子を傍に置くのを恐れて、九州の熊襲を討ちに行かせた。

熊襲を討った『小碓命』は首領のクマソタケルから名をもらい

『ヤマトタケル命』*と名乗るようになった。

ここでは便宜上、『倭武』を使用します。

*ヤマトタケル=日本武尊、倭建命、倭武尊など表記は様々あります。



この法則に従えば、『神武』の名は征服者側の意味であり

三種の神器で言われる神権を有しない存在であった事が伺えます。

神権を奪った存在であるが故に『神武』なのではないでしょうか。

・弟ヤコブが兄エサウに与えられるはずだった長子の祝福を横取りした。

・ヤアコブはヘブライ語で「かかとをつかむ者=人を出し抜く者」を意味するとされる。

ここにイスラエル=神武の歴史的な意味合いのリンクがあるのではないかと感じました。

ですから、東征物語の先に天下っていた天孫『饒速日命』とは決して同孫の意味合いではなく

「人を出し抜く者」の名の通り、征服者として天孫と偽り

ニギハヤヒ系を懐柔または服従させることによって

大和地方の首領『ナガスネヒコ』を追放した物語なのではなかったかと考えています。

従ったニギハヤヒ系は残り、ナガスネヒコ系は歴史の彼方に葬られた訳です。

因みにナガスネヒコは東北に生き延びて王国を拓いた伝承が残っているそうです。

支配者側に降ったニギハヤヒ系を『天下り』、最後まで抵抗したナガスネヒコ系は追放され

同胞に『殺された』と表現したのではないか。

勝者は美化され、敗者は卑下される歴史観は今昔変化ないと言う事ですね。


中東イスラエルが興った背景と神武以降興った日本の歴史背景は同要素があると

編纂に関わった何者かが暗示として忍び込ませたのかもしれません。

歴史的にユダヤ人とされる民族の正当性や日本人との同祖問題は

今回書いた記事の内容や昨今囁かれている世界情勢を考慮すると

どういった類のものか鋭い方であれば理解出来ると思います。


常識とは怖いもので、一旦認識されてしまうと過去の非常識さえも正当化されてしまいます。

選民意識は異端とされ迫害されていたが、宗教的に認識され現在では

国際機関や社会的に保護されていて、その存在が問題を起こし続けています。


例え偽りであっても過去の歴史的背景を修正しようなどとは思いませんが、

勝者の論理として社会運営する上で当たり前の様に正当化されて来たのが

我々が情報提供されている歴史そのものだという事なのでしょう。

正当化され創られて来た欺瞞に翻弄されているのは果たして誰なのか?

体制を失う事や、これから混沌として行くであろう先々の恐れから

ありもしない情報を垂れ流す傾向があるのは昔から変わらない様です。



それらに乗せられて不安を更に煽るサイトが増加している様ですが、

体制側への憧れやお金の匂いに敏感な胡散臭い情報ブローカー擬きなど

判り易く言えば、不安商売からどうでも良い情報や商品を売る詐欺師の多さに驚きます。

この世の情報意識から来る本能的弱さなのでしようか、悲しい現象です・・・

話しが逸れてしまいましたが、

『神武』最終回はいずれ記事にしたいと思っています。(気まぐれで恐縮です)

この名に込められた暗喩を様々な観点から結んで紐解いてみたいと思います。



読んで頂きありがとうございます。
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神武天皇 ①

個人的な妄想なのでご留意ください。


云わずと知れた古事記・日本書紀に綴られた日本天皇の祖が『神武天皇』です。

<神武天皇 ~wikiより~>

まず、既に過去記事にも書いていますが- <浜離宮でお会いしましょう~>

神武=イスラエル(神に挑むの意味がある)=神と戦う?!

直感的にずっと暗示を感じていましたがようやっと繋がって来た感じです。

イスラエルはヤコブに与えられた名であり『イスラエル=ヤコブ』でユダヤ人の祖です。

12人の子孫が『イスラエル十二部族の祖』になって行く訳ですが、

記紀で神武が皇祖であるのも偶然ではないと考えます。

ここで日ユ同祖論を展開するつもりはありません。

そもそもユダヤ人や日本人等の概念は歴史観含めて創られて来たものと考えています。

アジアの東西で創られた人種が第二次世界大戦後に現実に揃った訳です。


ユダヤ人の神(ヤハゥエ)がヤコブにイスラエルの名を与えた訳ですが、

イスラエル(神に挑むの意味がある)とは如何なる事なのか?

私はここで神様に対する概念に変化があったと踏んでいます。


<ヤコブ ~wikiより~>

ヤアコブはヘブライ語で「かかとをつかむ者=人を出し抜く者」を意味するとされる。

そもそも神が『神に挑む』と名付けるでしょうか。

ここに神話のトリックがあるのではと思います。

ここに人を出し抜くトリックがあるから『ヤコブ』と名付けたなら面白いですね。

弟ヤコブが兄エサウに与えられるはずだった長子の祝福を横取りした。

先文化の担い手だった縄文人(エサウ=エドム)から次文化への

世代交代的な流れや異文化の流入が変化の発端にあったのかもしれません。

つまり、新たな支配者層が創造した人為神の誕生です。

『聖書』の物語では兄と弟になってますが、本来は先代と次代のように交代が暗喩されています。

神武天皇

神武天皇の肖像画です。

古代日本の髪型・角髪(ミズラ)という特徴的な髪型をしています。

<角髪 ~wikiより~>

大國主やヤマトタケル、聖徳太子の肖像画も同様の角髪にて描かれています。

ユダヤ人の髪型ペイオトに似ている事からも同祖論が展開される訳ですが、

元来はヘブライの風習でイスラエル人~ユダヤ人の先祖筋に当る訳ですから

元々はエサウ=エドム=縄文人の文化的風習なのだと思います。

肖像画も後世の産物でしょうから真意は別にしても何かしらの暗喩がありそうです。

聖書のヤコブ以下の系統とニニギ以下の皇統の類似が指摘されているのも偶然では無いのでしょう。


実際に神武は『欠史八代』論等で実在性が問われていますが、あくまで神話の中の存在なので

そのまま内容を受け取ったら実在性は危うくなるのは当然だと思います。

秦代の『焚書坑儒』や記紀の編纂、漢代の『史記』等が支配者側の論理によって

編纂されしまった為に実像が判り難くなっているのです。

書籍を読み漁ったり、幸運にも様々な人に会って貴重な助言を頂いている内に

『神武天皇』から始まる皇統は実在したのだと確信するに至りました。

次回は人物観よりも歴史観を中心に直感で迫ってみたいと思います。



読んで頂きありがとうございます。
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プロフィール

Toshi

Author:Toshi
いつからか世俗の矛盾や不思議を感じながら生きている自分に気付きました。妄想から見えない何かを感じ、カタチとして表現できたら何かが得られると信じる中年オヤジです。

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